
ENTP The DebaterISTJ The Logistician
リアクションだけばっちり
全友情ケミ中 上位88%
ENTPとISTJはリアクションの質はよく合うのに、残りの3箇所をずっと合わせていく友達関係
なぜこの点数?
4つの軸が友情ケミにどう作用するか
- エネルギーEI要調整
- 会話NS要調整
- 感情TTばっちり
- 生活リズムPJ要調整
ファクトで返し合うリアクションの質が強み。会話のコード(S↔N)のすれ違いさえ合わせれば楽になれる関係
この友情、一場面で
悩み相談する時は質が合うのに、その後何しようって決める段階でENTPが「外に出よう」、ISTJが「家がいい」で分かれる関係
この友達のLINE
お互いを理解する
ENTPを理解する
反論が趣味で議論を遊びとしてやる人。「間違ってる」じゃなくて「一緒に考えよう」のサインとして受け取るとずっと楽になる。予想外のネタや視点を投げかけると目が輝く。
ISTJを理解する
一度決めた方法を理由なく変えたくない人。細かくて責任感が強いのに融通が利かないと誤解されやすい。信頼が積み重なると変化も意外と受け入れて、約束をきちんと守ることが信頼のポイント。
ケミポイント
- 01
リアクションの質が同じ (T↔T)
辛い話でも冗談でも、返ってくるリアクションの温度が似てるから気楽
- 02
違う部分から学ぶ
いくつかの軸が違うから、お互いに新しい視点をよく発見できる
ギクシャクポイント
- 01
会話コードの断絶 (N↔S)
よく通じてたのに急に「この子と話が合わない」ってなるパターン
- 02
充電の仕方の違い (E↔I)
遊ぶエネルギーの方向が違うから、約束の頻度でずれが生じやすい
段階別の友情
仲良くなる段階
片方は次の約束を入れたくて、片方は今日会ったことで十分な時期、片方の話を聞きながら内心「それって何が重要なの?」が浮かんでくる時期
べったり期
ケンカしても感情を引きずらず、すっきり片づいて翌日には普通な時期、計画派と即興派が同じパターンで何度もぶつかる時期
すれ違い期
同じ話題なのにお互い違う世界で話してる感覚が積み重なって距離感になる段階、ふたりとも共感より解決策が先に出てきて、慰めてもらった感じがしにくい段階
こう合わせてみよう
- ふたりともリアクションの強みを活かす
リアクションの質が合うのが本当の財産 — 辛い時はお互いに頼り合う
- ふたりとも違いのリストを書いてみる
漠然と「違う」より、どこが違うか分かると合わせやすい
一緒に遊ぶといいこと
- 片方は出かけて遊びたくて片方は休みたいから、半々で(昼に少し外出+夜は家)
- 体を動かすコースとおしゃべりコースを交互に組むとふたりとも満足できる
- 大きな流れだけ決めて細かいところは即興で — 計画派も即興派も両方楽
ENTPの要注意ケミ TOP3
ISTJの親友ケミ TOP3
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楽しみで見るコンテンツだよ。本物の友情は一緒に作っていくものだからね :)

