私のAI親和度は何%?
最近わからないことができると、人より先にAIに聞いちゃう人?私のAI親和度を精密測定。

一人暮らしで良いことって何かって? 誰も趣味にとやかく言わないこと。ギター、絵、料理、コーディング、読書... 同時進行中の趣味が何個あるか本人も分からない。部屋がそのまま自分だけの実験室兼スタジオな生き方。昨日はYouTubeで見て初めてカレーを作ってみて、今日はギターの独学を始めた。何でもとりあえずやってみたくなるのが問題でもあり魅力でもある人。深夜2時に突然レジンクラフトキットを注文したことがあって今は棚にちゃんと飾られてる。趣味がアイデンティティだから一人暮らしのこの空間がとても大切で、誰にもとやかく言われないこの自由が最高の福利厚生。この部屋で新しい何かが始まる日が一番テンション上がる。
部屋の片側には楽器、もう片側には画材、デスクにはノートPC2台。整理されてないんじゃなく趣味ごとのゾーンがあるだけ。本人だけが分かる秩序があって誰かが触るとむしろ本人が見つけられない逆説がある。外から見るとカオスに見えても、この人にとって一番クリエイティブな最適状態。友達を呼んで「ここでどうやって生活してるの?」と言われても「うまくやってるよ」と自信を持って答えられる人。趣味部屋であり作業室であり自分の世界観が詰まった空間。
オフラインの集まりより趣味のDiscordやオープンチャットの方が活発。知り合いがいなくても共通の興味があればすぐ打ち解けるスタイル。新しいコミュニティに入っても1週間で主要メンバーになってる。だからオンラインの友達の方がオフラインより多くてむしろそっちの方が楽。趣味のオフ会があると初めて会う人たちでもすぐ場のまとめ役になる。どこにいてもエネルギーを生み出す人だから一緒にいると楽しい。
家賃より趣味の機材に多く使う月もある。「これは投資だ」という自己合理化の達人。口座が空っぽでも好きなことで生きる夢は諦めない。来月は節約すると毎月思うけど来月にはまた新しい趣味が生まれる。積立を崩して買ったギターが今の人生で一番買って良かったものだし、それがこの消費スタイルの正当性。体験に使うお金は絶対に惜しくないという本心があって、その経験たちが後で全部武器になるという信念がある。