
ENTP The DebaterESTJ The Executive
気楽なのにたまりにたまに別で遊ぶ感じ
全友情ケミ中 上位71%
ENTPとESTJは一緒にいるのは気楽なのに、会話と約束で交互にぶつかる友達関係
なぜこの点数?
4つの軸が友情ケミにどう作用するか
- エネルギーEEばっちり
- 会話NS要調整
- 感情TTばっちり
- 生活リズムPJ要調整
ファクトで返し合うリアクションの質、ふたりともテンションが高くて一緒にいると盛り上がるエネルギーが強み。会話のコード(S↔N)のすれ違いさえ合わせれば楽になれる関係
この友情、一場面で
リアクションはよく通じ合うのに、会話は片方が意味、片方が現実に流れて、約束を組む時は片方が前もって片方が当日で、交互にギクシャクする関係
この友達のLINE
お互いを理解する
ENTPを理解する
反論が趣味で議論を遊びとしてやる人。「間違ってる」じゃなくて「一緒に考えよう」のサインとして受け取るとずっと楽になる。予想外のネタや視点を投げかけると目が輝く。
ESTJを理解する
仕事が早くて原則を大事にする人。表現が苦手だから冷たく見えても、気にかけてる気持ちは行動で出てくる。「それありがとう」の一言で意外とかなり壁がなくなる。
ケミポイント
- 01
リアクションの温度が同じ (T↔T)
リアクションの質が合って、冗談も悩みも気楽に話せる
- 02
遊ぶエネルギーが似てる (E↔E)
テンションの方向が同じだから一緒にいて疲れない
ギクシャクポイント
- 01
会話の世界観の違い (N↔S)
よく通じてたのに急に「この子と話が合わない」ってなるパターン
- 02
約束のペース衝突 (P↔J)
旅行や集まりを組むたびに似たような問題が繰り返される
段階別の友情
仲良くなる段階
最初から約束が次々決まってテンションが上がる時期、片方の話を聞きながら内心「それって何が重要なの?」が浮かんでくる時期
べったり期
ケンカしても感情を引きずらず、すっきり片づいて翌日には普通な時期、計画派と即興派が同じパターンで何度もぶつかる時期
すれ違い期
同じ話題なのにお互い違う世界で話してる感覚が積み重なって距離感になる段階、ふたりとも共感より解決策が先に出てきて、慰めてもらった感じがしにくい段階
こう合わせてみよう
- ふたりとも会話の意図を先に出す
なぜこの話をするか先に言うと会話の断絶が減る
- ふたりとも約束の主導を分担
毎回同じ人が決めると疲れる — ジャンルごとに分けておく
一緒に遊ぶといいこと
- ふたりともテンション高いからフェス・映えスポットみたいに人が多くて刺激ある場所に行く
- 体を動かすコースとおしゃべりコースを交互に組むとふたりとも満足できる
- 大きな流れだけ決めて細かいところは即興で — 計画派も即興派も両方楽
ENTPの要注意ケミ TOP3
ESTJの要注意ケミ TOP3
楽しみで見るコンテンツだよ。本物の友情は一緒に作っていくものだからね :)

